生活習慣病は厚生労働省では、「食習慣、運動習慣、休養、喫煙、飲酒等の生活習慣が、その発症・進行に関与する疾患群」と定義されています。

つまり、食事や運動を含む日常生活の乱れなどに起因して、数値が悪化し発症する疾患のことを指します。言い換えれば、生活習慣を見直すことで病気を予防したり、数値を維持・改善させることができます。まずは、自分自身の生活を見つめなおし、見直すことが大切です。

 

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