メディエイドのNoteで、デザインシステム「beads」とデザインの知見を発信していきます
メディエイドでは、これまで医療ヘルスケア領域のUIデザイン制作やサービス開発を通じて、
さまざまなデザインの知見を蓄積してきました。
現在、そうしたノウハウをデザインシステム「beads(ビーズ)」として整理し、日々の制作や
サービス設計に活用しています。
*デザインシステムにの基本的な考え方は、当社の用語集「デザインシステム」でも紹介しています。
このNoteでは、beadsの考え方や設計プロセスをはじめ、
・UI/UXデザイン
・情報設計
・キャラクターデザイン
・ブランディング
・コミュニケーションデザイン
など、デザインにまつわるさまざまな情報を発信していきます。
医療ヘルスケア領域のデザインでは、見た目の美しさだけではなく、
情報の伝わりやすさ、安心して使える体験、生活者・患者さんと医療従事者との関係性を支える視点が求められます。
こうした医療ヘルスケア領域におけるUI/UXデザインの考え方については、
当社サイトの「医療ヘルスケアDXにおけるUI/UXデザイン」でも紹介しています。
色、余白、フォント、言葉、画面構成、アクセシビリティなど、
一つひとつのデザイン判断の背景にある考え方を、できるだけわかりやすく記録していきたいと考えています。
医療ヘルスケア領域に関わる方はもちろん、
デザインに関心のある方や、サービスづくりに取り組む方にとっても、
少しでも参考になる場にしていければと思います。
ぜひご覧いただき、気になる記事がありましたら、スキやフォローをしていただけますと幸いです。
▼Noteはこちら
https://note.com/mediaid_design

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